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『平和のしるしに共和国に敬意を表して訪れた列国の代表者たち』

19平和のしるしに共和国へ~
1907年、ルソー晩年の大作。
題名の通り、各国の国旗が並び、
その代表者が、オリーヴの枝(平和のしるしだろうか)を持って、正面を向けている。

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『アルフォールヴィルの椅子工場』

18アルフォールヴィルの椅子工場
ルソー1897年の大作。オランジュリー美術館 所蔵
独自の色使いで知られるルソー、
本作も、他の風景画にある特徴がいくつか見受けられる。

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『大豹に襲われる黒人』


ルソー晩年に集中して描かれた「ジャングル作品」の一つ。
大作。バーゼル市立美術館 所蔵。

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『詩人に霊感を与えるミューズ』


1909年に描かれたルソー晩年の傑作。
プーシキン美術館所蔵。
友人であり詩人兼小説家、美術評論家のギョーム・アポリネールと、
その恋人、画家のマリー・ローランサンがモデルにし、
ルソー独自の味付けをした作品。

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『ジュニエ爺さんの馬車』

ジュニエ爺さんの二輪馬車
1908年、ルソーはこの作品を描いた当時、
多額な借金をしていました。

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『飢えたライオン』


代表作『夢』と並び、最も巨大な作品として知られる。
前年『トラに襲われる斥候』に続いて、1905年に描かれた。

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『田舎の結婚式(婚礼) 』


1905年に作られ、その年のアンデパンダン展に出品されました。
代表的な肖像画であり、集団人物画。
ルソーが死ぬまで持っていた絵でもあります。

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『入市税関』

入市税関
1890年、ルソーが20年以上勤めた職場(入市税関)の入り口を描いた作品です。
ルソー独特の奇抜さが少なく、落ち着いた印象の絵です。

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『牛のいる風景』

牛のいる風景
1895年~1900年にかけて描かれた絵『牛のいる風景』。
ルソーは、絵の素材を当時の雑誌や写真のアルバム等から拾っています。
(ルソーの絵ではおなじみのジャングルの絵も想像で描かれたことは有名です)

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『第22回アンデパンダン展への参加を芸術家に呼びかける自由の女神』


お題の通り、1906年3月の第22回アンデパンダン展に出品された作品です。
東京国立近代美術館 所蔵。大作ですね。

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